資産運用一覧

今年5回目の投信リバランス

以前に今年4回目の投信リバランスを書きましてから約3カ月半、少し間が空きましたが再び投資信託リバランスのタイミングがやって来ました。 今回は菅首相の続投断念の報を受けてからの日本株の伸びが尋常ではなく、どうもクレカ積立だけでは想定比率からのずれを当分吸収できそうにありませんので、手動リバランスに踏み切りました。

SBI証券のクレカ積立はリバランスを考慮するよう方針変更

SBI証券のクレカ積立の件ですが、7月10日を過ぎましたのでいよいよ初回の申し込みが締め切られましたね。 私もこのクレカ積立に申し込みましたが、よく考えてみますとSBI証券で保有しています投資信託については定期的にリバランスを実施していますので、どうせ売買するならリバランスも考慮した方が効率的な気がしてきました。

いよいよSBI証券のクレカ積立が始まる

SBI証券のクレカ積立が始まる日がいよいよ6月30日からと迫ってきましたね。 8月から来年1月までの積立6回分についてはキャンペーンで1.5%の還元が受けられるということですので、どうせ始めるなら早めがお得です。 初回の8月から積立を始めるためには7月10日までに設定を行う必要があります。

今年4回目の投信リバランス

最近日本株の動きが冴えませんが、米国株の方はいつバブル崩壊するかと危惧されながらも上げ続けていますね。 そんな中、再び投資信託リバランスのタイミングがやって来ました。 前回の3回目の投信リバランスまでの間隔が約2カ月弱でしたが、今回もそれから約2カ月弱とほぼ同間隔です。

持ち家と借家のメンテナンスコスト

最近たまたま実家と借家の両方で下水に関連するメンテナンス事案が発生しましたので、今日はそれについて書いてみます。 まず実家の方ですが、雨が降ると下水マス(家の敷地内に数か所ある小さなマンホールみたいなやつ)から水があふれると母親が言い出しました。

今年3回目の投信リバランス

世界的に新型コロナワクチンの接種が始まり、それへの期待もあってか特に海外での株式が勢いを取り戻し始めていますね。 この株高の影響もあり、今年3回目の投信リバランスのタイミングが、前回早くも今年2回目の投信リバランスを書いて以来約2カ月弱でやってきました。

Cryptactが実質有料化、回避策は?

昨日はMFクラウド確定申告の仕訳データのチェックやe-Tax用のデータ入力をやっていました。 仮想通貨の損益計算については、以前にtax@cryptactで仮想通貨の税金計算で書きましたように今までCryptactというサービスのお世話になってきたのですが、今回も使おうと開いてみると今までと様子が変わっていました。

早くも今年2回目の投信リバランス

このところ世界的に新型コロナのワクチン接種開始が報じられ、コロナへの収束期待もあって株式市場がひき続き好調ですね。 その株高の影響を受け、今年2回目の投信リバランスのタイミングが早くもやってきました。 前回の投信リバランスをお知らせしたのが1月13日ですので、そこからまだ1カ月ちょっとしか経っていません。去年に続いて今年もハイペースなリバランスの年となりそうです。

投信リバランスでNISAを活用する

先日、早くも今年1回目の投信リバランスを実施しました。 その時少し考えたのですが、今年からはこのリバランス時に今まであまり使っていませんでしたNISAを活用していくことを考えたいと思います。 そこで今日はこの投信リバランス時のNISA活用について、あらかじめ考えておかなければならない点をいくつか検討してみたいと思います。

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