資産運用一覧

株式急落で投信リバランス

前回株式復調で投信リバランスを書きましてから約40日、早々に次のリバランスタイミングがやってきました。 しばらく26,000円~28,000円のボックス圏に留まっていました日経平均が前回29,000円に近づき、ようやく上に抜けたかと思われるタイミングでのリバランスでした。 しかし結果的にはあのタイミングがほぼ短期的なピークで、その後はまた坂道を転げ落ちるような下落が待っていました。

株式復調で投信リバランス

前回米国株急落で投信リバランスを書きました5月13日以降、7月頃まで株式については軟調な相場が続いていました。 しかしそれから約3カ月、ようやく次の投信リバランスタイミングがやってきました。 日経平均は5月のリバランス以降、26,000円~28,000円のボックス圏に留まっていましたが、ここにきてようやく上に抜け出しました。

楽天証券で楽天キャッシュによる投信積立設定

かねてから噂になっていました楽天証券の楽天キャッシュによる投信積立ですが、私もやっと積立設定を楽天カードから楽天キャッシュに切り替えました。 積立の設定変更は楽天証券のページのツールバーの「投資信託」→「積立設定」のところで簡単にできますね。

老人の賃貸難民対策として預かり金制度を作ったらどうだろう

ふと考えたのですが、老人の賃貸向けの預かり金制度というのを作ったらどうでしょうか。 ここで言っている預かり金制度の場合は、やはり1年分とか2年分程度の家賃を借りる時に前払いするものの、それを家賃には充当しません。つまり毎月の家賃は最初からしっかり支払っていきます。

楽天銀行からみんなの銀行に乗り換えようかな

先日みんなの銀行の貯蓄預金を使うべきかで書きましたみんなの銀行ですが、その後の検討の結果、楽天銀行の利用を縮小してみんなの銀行に移行しようかと思い始めています。 と言いますのも、冷静に考えてみると最近の楽天銀行は他行に比べて魅力がかなり薄れてきているのですよね。

みんなの銀行の貯蓄預金を使うべきか

スマホアプリだけで口座が作れる新しいタイプのネット銀行「みんなの銀行」ですが、開始から1周年を記念して新しい金利上乗せなどが発表されました。 今まで0.03%だった貯蓄預金の金利が0.10%に引き上げ、さらにプレミアムサービス利用者の場合は0.30%に引き上げるとのこと。

米国株急落で投信リバランス

前回円安進行で投信リバランスを書きましたのが4月20日頃でしたが、それからわずか20日ほどで再び投信リバランスのタイミングがやってきました。 実際にリバランス注文を出したのは一昨日です。 どこまで上がるのかと言われていました米国株式ですが、とうとう大きな調整が入りましたね。

円安進行で投信リバランス

前回株式リバウンドにより再び投信リバランスを書きましたのが3月下旬でしたが、それから約1カ月で再び投信リバランスのタイミングがやってきました。 ちなみに実際のリバランス注文を出したのは一昨日ですが。 最近はウクライナ紛争に加えて円安の急激な進行もあり、相場状況が結構あわただしくなっていますね。

auカブコム証券でクレカ積立を設定しようとしたら、いきなり出鼻をくじかれた

今日からauカブコム証券でもクレカ積立が解禁となりました。せっかくau PAYカードも作ったことですし、私も設定しようと行ってきました。 しかしauカブコム証券でクレカ積立を設定するにあたっては、まずau PAYカードを登録しなければなりません。そしてこのau PAYカード登録でカード名義を確認するために、1~2営業日を要するとのこと。

株式リバウンドにより再び投信リバランス

前回今年初の投信リバランス実施をお伝えしてからまだ2週間ちょっとしか経っていませんが、ここ数日の株式リバウンドの影響により、昨日再び投信リバランスを行いました。 前回リバランスまでの間隔が約4カ月半と結構開いていたこともあり、まさか次のリバランスタイミングがこんなに早く来るとは思いませんでした。

スポンサーリンク