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投信リバランス、今年はこれで最後か?

米大統領選後の混乱や世界的な新型コロナの再拡大などにより株価は一時乱高下していましたが、最近は日経平均の伸びが著しいですね。 この株高を受けて投資信託がリバランスラインに到達しましたので、本日リバランスの売買注文を行いました。

持株会株式を楽天証券に移管

今年はコロナショックからの回復期に株価上昇にしたがいこの持株会株式をちょくちょく売っていたのですが、7月頃にピークをむかえて以降はずっと下落傾向に変わりました。 この分ですと今年の売却機会はもう無さそうですので、この時期に持株会株式の証券会社の移管を検討することにしました。

約半月で再び投信リバランス

前回投信リバランスをお伝えしたのが先月9月の末でした。 それからまだ半月ほどしか経っていませんが、昨日再び投資信託のリバランスを行いました。 今回で今年のリバランス回数はとうとう12回目となり、平均すると本当に月一ペースでリバランスを行ったことになります。

株式市場の先行きが怪しい中、再び投信リバランス

前回約1カ月で再び投信リバランスでリバランスをお伝えしたのがまだ9月の頭のことでしたが、それから1カ月も経たずに再び投信リバランスのタイミングがやってきました。 今年の投信リバランスはこれで11回目。この分ですと今年は月一以上のペースでリバランスを行っている年となりそうです。

約1カ月で再び投信リバランス

前回の2カ月ぶりの投信リバランスをお伝えしてからまだ約1カ月しか経っていませんが、意外と早く次の投信リバランスタイミングがやってきました。 今年の投信リバランス回数は、今回でとうとう2桁に乗りました。 前回の8月頭のリバランスは株式の上昇に一時的な陰りが見えて債券売り、株式買いに近いパターンとなりましたが、その後はまた株式が勢いをぶり返してきましたね。

2カ月ぶりの投信リバランス

先日そろそろバブル?再び投信リバランスを書いてから約2カ月、再び投資信託をリバランスするタイミングがやってきました。 今回はどちらかというと債券売り、株式買いのパターンですが、日本株に比べれば最近の海外株式の下落は抑えられていますので、海外株式は売りに回るという変則パターンとなりました。

三日天下に終わったマネーフォワードMEのリニューアル

資産管理・家計簿サービスのマネーフォワードMEですが、一昨日の7月7日に突然Web UIのリニューアルが行われました。 推移を見守っていましたが、事態は以下のように劇的な展開を迎えました。 7月7日:新Web UI公開。即Twitterなどで批判多発 7月8日:社長がnoteで旧バージョンへの巻き戻しを表明 7月9日:未明に巻き戻し実施

そろそろバブル?再び投信リバランス

前回1カ月ぶりの投信リバランスを書いてからまだ20日ほどしか経っていませんが、早くも次の投信リバランスタイミングがやってきました。 今回で今年の投信リバランスは8回目となりました。まだ半年しか済んでいないのに、このリバランス頻度は本当に異常な年です。

1カ月ぶりの投信リバランス

前回今年6回目の投信リバランスを行いましたのが4月14日、それから1カ月ちょっとの一昨日、また投信リバランスを行いました。 今回で今年の投信リバランスも7回目。コロナショック直後の2月~3月に比べれは間隔は開いてきましたが、それでも少ない年には年間2~3回程度しかリバランスしなかったことを考えると、相変わらずのハイペースです。

LINEワンコイン投資から撤退

LINEスマート投資内のワンコイン投資ですが、LINEのポイント制度が5月にマイカラーからLINEポイントクラブに変更されることに伴い、旨味が無くなってしまいました。 こうなりますと、高コストで自由の効かないワンコイン投資を続けているメリットはもはや何もありませんので、手じまいするしかありません。

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