資産運用一覧

Cryptactが実質有料化、回避策は?

昨日はMFクラウド確定申告の仕訳データのチェックやe-Tax用のデータ入力をやっていました。 仮想通貨の損益計算については、以前にtax@cryptactで仮想通貨の税金計算で書きましたように今までCryptactというサービスのお世話になってきたのですが、今回も使おうと開いてみると今までと様子が変わっていました。

早くも今年2回目の投信リバランス

このところ世界的に新型コロナのワクチン接種開始が報じられ、コロナへの収束期待もあって株式市場がひき続き好調ですね。 その株高の影響を受け、今年2回目の投信リバランスのタイミングが早くもやってきました。 前回の投信リバランスをお知らせしたのが1月13日ですので、そこからまだ1カ月ちょっとしか経っていません。去年に続いて今年もハイペースなリバランスの年となりそうです。

投信リバランスでNISAを活用する

先日、早くも今年1回目の投信リバランスを実施しました。 その時少し考えたのですが、今年からはこのリバランス時に今まであまり使っていませんでしたNISAを活用していくことを考えたいと思います。 そこで今日はこの投信リバランス時のNISA活用について、あらかじめ考えておかなければならない点をいくつか検討してみたいと思います。

今年最初の投信リバランス

年が明けてからまだ2週間ほどしか経っていませんが、早くも投資信託リバランスのタイミングがやって来ました。 前回リバランスをしたのが投信リバランス、今年はこれで最後か?で書きました昨年11月末でした。そこからしばらく間が空いたような気がしていましたが、実際にはまだ半ほどしか一月経っていないのですね。今年もハイペースなリバランスが続きそうです。

2020年の資産推移を振り返る

今年最後の記事はこの1年間の資産推移を振り返ってみたいと思います。 マネーフォワードで資産残高のグラフが見えなくなってからはExcelで資産残高の情報を記録しています。以下がその最新の資産推移グラフです。 やはり今年の一番の特色は3月のコロナショックによる暴落でしたね。この時は総資産がピーク時から2割以上も下落し、しかもなかなか反発する気配も見えてこずで、さすがに肝を冷やしました。

投信リバランス、今年はこれで最後か?

米大統領選後の混乱や世界的な新型コロナの再拡大などにより株価は一時乱高下していましたが、最近は日経平均の伸びが著しいですね。 この株高を受けて投資信託がリバランスラインに到達しましたので、本日リバランスの売買注文を行いました。

持株会株式を楽天証券に移管

今年はコロナショックからの回復期に株価上昇にしたがいこの持株会株式をちょくちょく売っていたのですが、7月頃にピークをむかえて以降はずっと下落傾向に変わりました。 この分ですと今年の売却機会はもう無さそうですので、この時期に持株会株式の証券会社の移管を検討することにしました。

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