2年前納 | Step to Next Life

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クレジットカード払いの国民年金2年前納が引き落とされた

昨日の5月10日はリクルートカードプラスの支払い日でしたが、ここで国民年金2年前納分が引き落とされました。 その金額は387,830円。他のカード利用分も合わせると40万円以上が引き落とされました。 高額の買い物を滅多にしない私にとってはやはりちょっとプレッシャーのかかる引き落としとなりました。

クレジットカードによる国民年金2年前納は既に請求が来ていた

MFクラウド確定申告で仕訳作業をしていたところ、国民年金の2年前納分がすでにリクルートカードプラスに対して請求されていることに気が付きました。 2年前の2年前納は銀行口座からの引き落としでしたが、そのときは4月末に引き落とされた記憶があります。 このためクレジットカードでも請求されるのはてっきり4月末だと思っていたのですが、実際には4月12日に請求が来ていました。

リクルートカードプラスで国民年金2年前納時にポイントが付くことを確認。ただし。。。

国民年金2年前納に使うため、年会費が2,160円かかるリクルートカードプラスを維持しようかと考え始めています。 しかしこれを最終決定する前に、1つ確認しておくべきことがあります。それは国民年金2年前納でちゃんと通常通り2%のポイントが付くのかどうか、ということです。 とりあえず、カードの裏に電話番号が載っていますJCBインフォメーションセンターに電話してみました

国民年金の一番安い支払い方法は?

今年から国民年金の2年前納でクレジットカードによる支払いが可能になったことが話題になっていますね。 正確な情報が出てきたら記事にしようかと思っていたのですが、前納申し込みの締め切りである2月末も迫ってきましたので、とりあえず今わかっている範囲で一度書いてみることにしました。

国民年金2年前納の口座振替額通知書到着

私の場合 今年が国民年金2年前納の支払い年になります。 支払い日の4月末日まであと10日ほどに迫って、やっと口座振替額通知書が送られてきました。 今回の支払額は386,530円。先の記事国民年金の支払い方法比較 平成28年版で書きました2年前納の保険料377,310円より若干高くなっていますが、これは付加年金の保険料(月額400円)が上乗せされているためですね。

国民年金の支払い方法比較 平成28年版

今年は2年前に支払った2年前納分が終了し、再び保険料を支払わなければならない年ですので、具体的な保険料などについて調べてみました。 今年の保険料は厚生労働省が提示していいます以下のPDFファイルで既に告知されていました。 この資料のデータを元に、また今年国民年金保険料を支払う場合の各種支払い方法に応じた2年分の支払い総額を比較してみました。

国民年金の支払い方法比較 平成27年版

以下の記事で今年の国民年金2年前納の保険料が決まっていたことを知りました。 人事労務ニュース | マエダ社労士事務所 自分は去年2年前納を行いましたので今年の支払いはありませんが、去年も国民年金の支払い方法比較 平成26年版にて国民年金の各種支払い方法の比較を行いましたので、今年もその更新版を作ってみました。

確定申告準備:2年前納した国民年金の控除方法

自分は去年、国民年金の支払い方法比較 平成26年版などで書きましたように、国民年金の2年前納を選択しました。 このため、今回の確定申告用に送られてきた国民年金の控除証明書には前納した2年分の金額が記載されています。これをどう控除すべきかについて調べてみました。 2年前納時の社会保険料控除については、日本年金機構の以下のページに情報がありました。 お知らせ - 平成26年に国民年金保険料を2年前納した場合の社会保険料控除について

国民年金2年前納時は付加年金も割引になる

2年前納の保険料は以前に国民年金の支払い方法比較 平成26年版でも書きましたように、今年納付であれば355,280円のはずです。 しかし今回の通知書の金額はそれより若干高く、364,500円となっています。その差額は月あたりにすると、(364,500円 - 355,280円) / 24ヶ月 = 約384円。 これは何かというと、2年前納申し込み以前から支払っていた付加年金の保険料ですね。

国民年金2年前納 締め切り間近

日本年金機構から、国民年金2年前納の口座振替開始のお知らせハガキが届きました。これで私の2年前納の手続きは完了です。 そういえば、2年前納の申し込みは2月末必着です。もう締め切りが間近ですね。 2年分もの年金保険料を一括して納めるとなると、色々不安も絶えないこの制度ですが、

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