マネーフォワードでiDeCo中の定期預金は現金にカウントされない
先日とうとうiDeCoの現金化を開始で書きましたiDeCoの現金化の件ですが、とりあえず1回目のスイッチングの結果がiDeCoの資産状況のページに反映されました。
故あって2013年8月で15年以上勤めたソフトウェア会社を退職。再就職か、フリーランスか、はたまたこのままセミリタイヤに突入か、次の一手を模索します。
先日とうとうiDeCoの現金化を開始で書きましたiDeCoの現金化の件ですが、とりあえず1回目のスイッチングの結果がiDeCoの資産状況のページに反映されました。
以前にiDeCoは一時金で受け取ることにするで書きましたように、iDeCoは一時金で受け取る方針とし、それに備えてiDeCo内の資産を無リスク資産にスイッチングしていく予定でした。 しかし間が悪いことにイラン戦争が勃発して株価が急落し...
先日年金・iDeCoの受け取り方をAIに相談してみるで書きました件の続きです。 その後もAIを交えて検討してきた結果、iDeCoは一時金で受け取ることにしようと思います。
私が現在加入中の国民年金 任意加入は2028年で終わります。それに伴いiDeCoへの拠出もそこで終了となります。 つまりあと2年ほどで、いよいよ年金受給のフェーズが始まることになります。
マネー界隈で「持ち家が得か、賃貸が得か」と同じくらい議論になる話題として、「年金は繰り上げが良いか、繰り下げが良いか」というのがあります。
今月初めの資産チェックでうちのiDeCoに一つの記念すべき瞬間が訪れたことがわかりました。それはiDeCoの資産総額が投入した元本の2倍に到達したことです。
かねてから書いていました国民年金の任意加入をとうとう申し込んできました。
国民年金の任意加入の手続きをする時期がそろそろ近づいてきますので、具体的な手続きの内容について区役所に電話して聞いてみました。 ある程度のことは市のホームページなどで確認していたのですが、念のためです。
前回iDeCoの拠出延長と拠出終了後の出口戦略で書きましたように、私の年金の出口戦略としては先にiDeCoの年金受給を始めて、公的年金については受給を繰り下げる予定です。 そこで一つ、気になることが出てきました。
私は学生時代に国民年金が未納でしたので満60歳到達後も任意加入して納付を続けようと思っています。 また国民年金に任意加入した場合には、最近の法律改正でiDeCoの方も満60歳を超えて拠出を続けられるようになったらしいので、それについても実...