リクルートカード一覧

リクルートカード入会のキャンペーンで4,000ポイントが付いていた

メインに使っていますリクルートカードプラスが本年9月からnanacoチャージのポイント加算対象外になることもあり、引き続きポイントが付くリクルートカード(VISA)を新たに申し込みました。 そして今日リクルートポイントのポイント履歴をチェックしていたところ、本カードの入会時のキャンペーンポイントが付加されていることに気がつきました。

リクルートカード(VISA)の審査が通ったようです

リクルートカードは申し込んでみようかと思いながらも、最近Yahoo! JAPANカードを作ったばかりでしたので少し様子を見ていました。 しかしアンケートなどでポイントを稼いでいますライフメディアでリクルートカードを申し込むと3,250ポイントもらえるキャンペーンが始まりましたので、とりあえず一度申し込んでみることにしました

漢方スタイルクラブカード改悪の裏にフリーライダーの影

今回の改悪について他にも色々検索してみましたが、ここまでの改悪に至る背景にはnanacoチャージの仕組みを使ってポイントをタダ取りする悪質なユーザーの存在があるようです。 手口は nanacoにクレジットカードでチャージする ↓ クレジットカードの引落し口座登録をどうにかして回避して振込用紙を送付させる ↓ 振込用紙を使い、チャージしたnanacoでカード代金を支払う

漢方スタイルクラブカード改悪、これでnanacoチャージはリクルートカードの天下か?

このブログでは以前から電子マネーで公共料金支払いをお得になどでお伝えしていますように、nanacoとクレジットカードの組み合わせによる税金や公共料金支払いの節約方法をお勧めしてきました。 その時にキーになるのはnanacoチャージで高還元率のポイントが付与されるクレジットカードの存在です。その中でもトップクラスの還元率を誇っていた漢方スタイルクラブカードが6月から改悪されるようです。

リクルートポイントとPontaポイントの相互交換開始

このブログでもリクルートカード作成に挑戦してみるかなどで触れ、その動向に注目していましたリクルートポイントとPontaポイントの提携ですが、とうとう7月30日からポイントの相互交換サービスが開始されました。 リクルートホールディングスとロイヤリティ マーケティング 「リクルートポイント」と「Pontaポイント」、相互交換サービスを7月30日より開始

リクルートカード作成に挑戦してみるか

以下の記事を見てリクルートカードに興味が湧いてきました。 リクルートホールディングスと「Ponta」が提携 ポイント利用可能店舗が10万店舗に | IT・情報通信業 - エコノミックニュース リクルートカードは年会費無料にもかかわらず還元率が1.2%とかなり高いカードです。しかし還元されるのがリクルートポイントのため、今までは使える場所が

スポンサーリンク