ゲーム一覧

ダンジョンメーカーやり直し、そしてやり過ぎ防止のために音声時計アプリ導入

魔石はゲーム開始直後の50~60個くらいは比較的簡単に手に入りますが、そこからは加速的に入手が難しくなっていきます。 私はそのへんの事情がよくわからずに適当に引いていたのですが、ゲーム情報をよく調べてみるとカードの有用性には非常に差があることがわかってきました。 私は初期に手に入る魔石を使い果たしてからこのことに気が付きましたが後の祭りです。

噂のダンジョンメーカーはFireタブレットでもプレイできた

このゲーム、バッテリー消費がかなりの大喰いです。しかもプレイ時間が知らぬ間に延びていきますので、いつのまにかXperia Z3のバッテリーがスッカラカンという状況になりかねません。 そこで、値段的に惜しげもなく使えてバッテリーの持ちも良いFire HD 8でダンジョンメーカーをプレイできないか試してみることにしました。

時間が溶けると噂のゲーム「ダンジョンメーカー」が本当にヤバかった

今スマホアプリの有料ゲームランキングで急上昇し、注目を集めているゲームがあります。その名は「ダンジョンメーカー」。 「ダンジョンメーカー」はソシャゲとは一味違うタイプの買い切り型ゲームです。Android版で310円、iOS版で360円ポッキリ。最初にこれだけのお金は支払う必要がありますが、逆に言うとそれだけでゲーム内のほぼ全ての要素を楽しむことができます。

DAppsゲームETHERCRAFTで初めてアイテムを買ってみた

DAppsゲームの中には無料でアイテムを入手できるものもあることがわかってきました。 その中の1つで比較的有名なのがETHERCRAFTです。ゲームの概要については、Medium上に日本語で公開されています以下の紹介ページを読むのがわかりやすいでしょう。 ブロックチェーン上で遊べる分散型のRPG、イーサクラフトを紹介します。 – Ethercraft – Medium

DAppsゲームを調べてみたが。。。

仮想通貨は最近相場的にはパッとしない状況が続いていますが、それとは別にネット上で盛り上がりつつある話題があります。 それがDAppsというやつです。 DAppsとはざっくりいうと非中央集権的な構造を持つ分散型アプリケーションのことで、仮想通貨にも使われているブロックチェーンの技術を利用していることが特徴です。

歩くことで仮想通貨が稼げるゲームが始まる?

ネットを巡回していたら以下の記事を見つけました。 歩くと仮想通貨が稼げる新ゲーム・ビットハンターズ登場! ポケモンGOを越えるか? | エイ出版社 なんでも実際に町を歩くことでゲームを進めるポケモンGOタイプの新たなゲーム「ビットハンターズ」というのが開発されているとのこと。

ポケモンGOにとうとう見切りをつけた

ずっと続けてきましたスマホゲーム ポケモンGOですが、正月の帰省の間は外出の機会が少なかったこともあり、ほとんどプレイしませんでした。 それで緊張の糸が切れてしまい、徳島に戻ってからもどうもやる気が起きなくなってしまいました。 長く続けてきたとはいえ所詮はゲームです。無理して続けることもないかと思い、これを機会に休止することにしました。

気が付いたら朝5時までゲームをしていた

ハースストーンで最近、新しいカードセット凍てつく玉座の騎士団が発売されました。 私も今回、遅れじと凍てつく玉座の騎士団のカードパック(1パック5枚入り)を70個も開けてしまいました。 といっても今回課金はしておらず、ゲーム内で貯めていたゴールドを使ってですが(これでゲーム内の有り金をほとんどはたいてしまいましたので、またコツコツ貯めなくては)。

ポケモンGOの経験値2倍キャンペーンを取り逃がした

私の場合、強引にポケモンを集めてレベルアップする気力はもう失せているのですが、昨日までの経験値2倍キャンペーンに しあわせタマゴを合わせると経験値が4倍もらえるらしいので、それで一気にレベルアップすることを狙っていました。 そのために、キャンペーン終了ギリギリの昨日まで進化可能なポケモンをせっせと集めました。その数総勢約70匹

モバイルストライクでLINEポイントキャンペーン条件達成

LINEポイントキャンペーンのためにやってみると書きましたスマホゲームのモバイルストライクですが、始めてから10日ほどで何とかLINEポイント取得条件を全て満たすところまで進めることができました。 始める前はCMの印象などからウォーシミュレーションゲーム的なものを想像していましたが、実際にやってみるとこれはシムシティなどと同じような箱庭ゲームの要素が強いですね。

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