今年の確定申告で気づいたこと
色々イベントがあってまだ書けていませんでしたが、確定申告は3月6日にe-Taxで提出しました。 今日は今年の確定申告の過程で気づいた点について、いくつか書いてみます。
故あって2013年8月で15年以上勤めたソフトウェア会社を退職。再就職か、フリーランスか、はたまたこのままセミリタイヤに突入か、次の一手を模索します。
色々イベントがあってまだ書けていませんでしたが、確定申告は3月6日にe-Taxで提出しました。 今日は今年の確定申告の過程で気づいた点について、いくつか書いてみます。
先日年金・iDeCoの受け取り方をAIに相談してみるで書きました件の続きです。 その後もAIを交えて検討してきた結果、iDeCoは一時金で受け取ることにしようと思います。
私が現在加入中の国民年金 任意加入は2028年で終わります。それに伴いiDeCoへの拠出もそこで終了となります。 つまりあと2年ほどで、いよいよ年金受給のフェーズが始まることになります。
年が明けていよいよまた確定申告の時期が近づいてきましたが、ここで税金に関連して1つ悲しいお知らせが舞い込んできました。
今年もとうとう住民税の請求がやって来ました。
今年も3月にずれ込んでしまいましたが、どうにか確定申告を終わらせました。今回もe-Taxによる申告です。
去年もそうだったのですが、1月からディアブロ4の新シーズンが開幕し、それにかまけているうちにもう2月末です。 さすがそろそろやらないとまずいということで、やっと確定申告の作業に着手しました。
ネット記事を閲覧していたら以下の記事を見つけました。 今年納付分から国税のスマホアプリ納付の仕様がいくつか変更されるようですね。
もうすっかり忘れていましたが、今頃になって定額減税の補助給付、いわゆる調整給付のお知らせが来ました。
今年は3月にずれこんでしまいましたが、確定申告をやっと終わらせました。 やったことを後から振り返りますと1月・2月でも十分できた内容ですが、1月からディアブロ4の新シーズンが始まったりしてなかなかやる気が出なかったのですよね。