仮想通貨のハードウェアウォレットへの格納、ほぼ完了

手持ちの仮想通貨のほとんどを、TREZOR配下のウォレットに移動しました。 ただしメインで使用しています仮想通貨取引所bitFlyerで保持しているビットコインとイーサリアムについては、まだどの程度をTREZOR側に退避するか方針を決めかねていますので、今回はとりあえずそれ以外についてです。

PC延命計画 その2(続き):サムスンSSD 960 EVOのセットアップ

今日は実際のInspiron 15 ゲーミングへのSSDの取り付けについて書いていきます。 Inspiron 15 ゲーミングの背面パネルを開き、これを以下の位置にあるM.2スロットに取りつけます。 取り付けはSSDのボードを右側のコネクタに差し込み、左側をネジ1本で固定するだけと簡単です。

PC延命計画 その2:インテル スマート・レスポンス・テクノロジーでディスク高速化

最近Inspiron 15 ゲーミングを使っている時に何となくモッサリ感を感じます。 重いアプリを使っていると反応が1テンポ遅れるような引っ掛かりを感じることがしばしばありました。 CPUはCore i7ですしメモリは24GBまで増設していますので、あと性能的なネックになっているとすればディスクだと思われます。

仮想通貨ウォレットの安全性を追求すると、だんだんタンス預金に近づいていくというジレンマ

実際にハードウェアウォレットを触ってみた結果、これはこれで怖い面があることがわかってきました。 それは、なまじ秘密鍵をハードウェアウォレットで集中管理しているために、万一それを失ってしまうと全ての仮想通貨が一気に失われてしまうことです。

ハードウェアウォレットTREZOR到着

Amazonに注文していました仮想通貨のハードウェアウォレット TREZORが到着しました。 セットアップはマニュアルに書いてある通り、TREZORをPCに接続してからWebブラウザでtrezor.io/startにアクセスすることから始めます。 基本的に画面に出る指示に従って操作していきますが、流れとしては

AndroidでもKindleアプリの音声読み上げができた

先日KindleのiOSアプリで音声読み上げができることを書きましたが、mineoから通知された記事 Amazon Echoいらず? スマホでKindle本の音声読み上げが便利!iPhoneでもAndroidでも | スタッフブログ | マイネ王 を読んでみたところ、iOSだけでなくAndroidのKindleアプリでも音声読み上げができることがわかりました。

AmazonでハードウェアウォレットTREZORを注文

仮想通貨のハードウェアウォレットの件ですが、とうとうAmazonで注文してしまいました。 狙っていたハードウェアウォレットTREZORの新モデル「TREZOR T」が出るまで待とうかと思っていましたが、日本では一向に出回る気配がありません。 それに加えてTREZORのAmazonでの価格が先月に比べると大幅下落しているのを発見しましたので、思わず注文してしまいました。

PC延命計画:DELLの延長保証申し込み

現在のメインマインであるInspiron 15 ゲーミングを購入してからもうすぐ1年が経過しようとしていますが、マシンに組み込まれていたDELLのサポートアプリで「保証期間が切れます。保守延長を申し込んでください」というようなメッセージが表示されました。

iOSのKindleアプリは音声読み上げができることが判明

iOSのKindleアプリでも音声読み上げができることがわかりました。 https://soi24.net/2016/01/21/354 Amazon純正のFireタブレットでさえ音声読み上げ機能(Text-to-Speech)はまだ日本語には対応できていないのに、iOSのKindleアプリであれば活字の書籍なら何でも読み上げ可能というのはある意味すごいことです

ワイヤレスイヤホンとPocketの組み合わせでウォーキング中の記事消化が捗る

最近はPocketに放り込んでいる記事の消化がほとんどできていませんでしたので、歩きながらこれが消化できれば最高なのにと思っていました。 ただ歩きスマホで画面をずっと見ているわけにもいきませんので、ワイヤレスイヤホン+音声読み上げ機能の出番となりました。

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