リタイア生活一覧

2度目の国民健康保険料還付

10月に入って、再び国民健康保険料の還付通知書が送られてきました。 実は前回の還付を受け取ったあとしばらくしてから気がついたのですが、前回の還付額は3ヶ月分の暫定賦課の納付額と保険料の決定額の差分で計算されていました。 しかし暫定賦課は最終的に4ヶ月分支払いましたので、還付額が1ヶ月分足りていないことになります。

SBI損保加入で1700円相当ゲット

9月に入り、いよいよ自動車保険の満期月となりましたので、正式に更新の手続きを行いました。 結局加入しましたのは、今年の自動車保険更新先の検討でも書きましたSBI損保となりました。 ただし競争が激しい自動車保険のこと、当然タダでは入りません。 今年もNTTイフでSBI損保に対してキャンペーンを行っていましたのでそれを使おうかと思いましたが、調べてみると更にお得なキャンペーンがありました。

国民健康保険料還付で臨時収入

先月の8月頭に国民健康保険料 7割減額確定で国民健康保険料の減額が決定し、暫定賦課で過払いが発生しているという話を書きました。 その過払い分の還付を受けるための通知がやっと届きました。 暫定賦課で強制的に余分な保険料を納付をさせたにもかかわらず、還付理由が「過誤納金による還付」となっているのが何となく納得が行きませんが、まあ決まり文句なのでしょうね。

リタイア生活2周年

今日9月1日は私が2年前の2013年8月末に勤めていたソフトウェア会社を退職し、無職生活が始まった日です。 早いもので、あれからもう2年が経ったのですね。今日はこの無職生活2年目の様子について振り返ってみます。

賃貸用住宅保険の加入証を無料でFAX送信

調べてみるとコンビニFAXは1枚50円もします。送付票と加入証の2ページは送らないといけませんので、最低でも100円はかかることになります。 たかが紙2枚をFAXするのに100円取られるのもどうかと思い、PCを使って無料で送信する方法が無いか調べてみました。 無料で送信できてMacでもつかえそうなものはなかなか見つかりません。 やっと見つけたのがHELLOFAXという米国製のサービスです。

国民健康保険料 7割減額確定

市役所の保険年金課から国民健康保険料更正(決定)通知書というものが送られてきました。 平成27年度分暫定賦課の国民健康保険料納入通知書 到着で書きましたように、4月から7月まで暫定賦課で支払っていました国民健康保険料が正式に決定したようです。 確定しました今年の保険料は以下の通り、23,820円となりました。

今年の自動車保険更新先の検討

去年は満足できるレベルの個人賠償責任特約を付けられる保険が「おとなの自動車保険」とソニー損保くらいしか無かったのが選定の大きな理由となりましたが、それが不要となりますと今年は選択肢が更に広がります。 そこで、保険料が安いと思われるダイレクト系損保会社のいくつかで見積りを取ってみましたが、やはり最低価格をたたき出したのは安いと評判のSBI損保でした。

賃貸用住宅保険の切り替え手続きと地震保険要否の検討

先日賃貸用住宅保険(火災保険)でお得なのはで書きました住宅保険の件ですが、乗り換えの手続きが終了しました。 新たに入りました保険は結局前回の記事で書きました通り、一番保険料が安い日新火災 お部屋を借りるときの保険にしました。 内容的には地震保険が無くなったことと家財保険の保険金額が約230万円から100万円に減ったことを除いては、今まで入っていた保険とほぼ同等です。

賃貸用住宅保険(火災保険)でお得なのは

ネットで調べたところ、オンラインで見積りができる賃貸向けの住宅保険(火災保険)がいくつか見つかりました。 実際に見積もってみると、調整できるのは家財保険の金額くらいで、他の特約などはほとんど調整できないパッケージ型の保険が多いようです。 私の場合、高額な家財は有りませんのでできるだけ家財保険を圧縮して保険料を安くする方向で見積もってみると、以下のようになりました。

賃貸契約時に加入する住宅保険の中身

私が契約している住宅保険(火災保険)は「リビングプロテクト総合保険」という商品名ですが、部屋を借りた時は退職も重なってバタバタしており、どういう内容かよく認識しないで不動産屋に言われるまま契約しました。 しかし今回通知されている更新保険料は2年で2万円近くとかなりの金額です。このまま契約更新すべきか判断するため、まず保険の内容について調べてみました。

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