退職・転職一覧

資産目減りのリスクとどう向き合うか

最近投稿されました以下の記事などを読んで、色々と考えています。 資産が目減りする恐怖 - 一日不作一日不食 高等遊民の備忘録: 資産が目減りする恐怖との付き合い方 不意に襲ってくる経済危機などによる保有資産の目減りといかに向き合うかというのは、リタイアやセミリタイアした人、そしてこれからそれを目指している人にとっても永遠の課題です。

課金ガチャに崩壊の兆し、そして次は...

スマホ用ゲームアプリ「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」の返金騒ぎが話題になっていますね。 元々はゲーム内で有料アイテム(500円相当)を使って行われる「金の地図ふくびき」(ガチャ)で、価値のある「金の地図」が価値の低い「銀の地図」よりも大量に入っているかのようなグラフィックが描かれていたにもかかわらず、

雇用保険 5回目認定日とその後の職探し

今回で求職の応募回数は6回を越えましたので、雇用保険の初回認定日で書きました個別延長給付の適用条件は満たしたことになります。 ハローワークで手続き時にこれについて何か言ってくれるかと思いましたが特にそんな話もなく、次回認定日を確認して、また処理はあっさり数分で終わりました。これはどうも本当に給付終了ギリギリにならないと、個別延長給付については教えてくれなさそうです。

隠れリストラ抑止に一筋の光

ネットを観ていて、以下の記事が目に止まりました。 リコー、社員“島流し”訴訟で敗訴、退職強要の実態露呈~大企業の追い出し部屋に一石 | ビジネスジャーナル リコーの強引な人員削減策で出向になった社員2名が、出向の無効や身体的・精神的苦痛に対する慰謝料を求めていた“島流し訴訟”と呼ばれる裁判で、出向無効を言い渡す原告勝訴の判決が出たとのこと。

雇用保険 2回目認定日

前回、雇用保険 初回認定日の様子をお知らせしましたが、2回目の認定日が来ましたので、またハローワクにいってきました。 前回の認定日は初回講習受講だけで求職活動のノルマが達成されていましたので本当に行くだけでしたが、今回からは最低2回の求職活動の実績が必要になります。

ミクシィ人事 問題なのはそこじゃない

以下のうように、ミクシィの赤字転落に伴う強引な人事が話題になっています。 いきなり研修部屋へ ミクシィ不可解人事 | 企業 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト これに対して、アゴラで中嶋よしふみ氏が、整理解雇の四要件の厳しさなどを理由に、企業の雇用にセーフティネットの役割を求めるていることが根本的な問題である、とミクシィに同情的なコメントを寄せられています。

転職サイトDODAに登録

そろそろ雇用保険の2回目認定日も近づいてきましたので、求職活動の実績を作らなければなりません。そこで、転職サイトのDODA(デューダ)に登録してみました。実は退職前から2、3の別の転職サイトには登録していたのですが、どうも使い勝手がしっくり来ませんでした。ネットで見ているとDODAの評判が比較的よさそうでしたので、心機一転の意味も込めて新たに登録しました。

日本の社員は守られているのか?

今、ネットで以下のブログ記事が話題のようです。私はブラック企業の経営者だった 親から受け継いだ会社の経営が苦しくなり、従業員を次々解雇して最後は幽霊会社にしてしまったとのこと。まあ、どこまで真実に忠実に書いてあるのかは不明ですが、最近会社を辞めざるを得なくなった身としては色々と考えさせられます。

スポンサーリンク