仮想通貨一覧

ビットコインが過去最高値を更新

ビットコインもモナーコインと同じく、10月12日のタイミングから急上昇を始めました。 さすがにモナーコインのように数倍というオーダーの上昇ではありませんが、それでも12日の上昇開始前は54万円程度だったものが13日には60万円の大台をあっさり突破し、ピークでは約66万円と過去最高値を更新しました。 その後は少し値を戻して揉み合い状態に入っていますが、現状でも63万円前後をキープしています。

モナーコインが1日で約4倍に急騰

急にTwitterなどでモナーコインの話題が盛り上がり始めました。 急騰しているようなので久しぶりにZaifでチャートを確認してみると、昨日12日からの急騰はすさまじく、それまで120円付近だったものが午前7時頃から上昇を始めて翌日の今日午前9時頃にはピークで490円を付けています。 およそ1日で約4倍に跳ね上がるという、久しぶりに仮想通貨らしい大相場を見ました。

大暴落のビットコイン、やっと下げ止まり

8月頭の分裂騒ぎが収まってからは上昇に転じ、9月頭には約56万円にまで到達したビットコインですが、その後は一転ずるずると下がり続ける相場に突入しました。 そして今週、さらにとどめを刺すようなニュースが飛び出し、大暴落の様相を呈してきました。 それは、中国政府が国内の仮想通貨取引所に対してビットコインの取引停止を強く求めているというものです。

仮想通貨取引所のアカウント開設でポイントがもらえるとはいい時代になったもんだ

snufkinさんのブログ記事でポイントサイトのハピタスに仮想通貨取引所のbitFlyerが登場したことを知りました。 今回のハピタスのbitFlyer案件は、アカウント開設+50,001円以上の入金で7,000ポイントとかなり破格の内容です。 アカウント開設と入金だけで条件が達成できますので、必ずしも仮想通貨を取引する必要は有りません。

ビットコインが50万円到達目前

ビットコインから分岐した新通貨ビットコインキャッシュは現状価格が低迷してきていますが、オリジナルのビットコインの方は分岐のあった8月1日以降、重しがとれたように目を見張る上昇を見せています。 以下が現状のビットコインの日足チャートです。 分岐のあった8月1日以降、2~3日はほぼ横ばいでしたが、その後すさまじい上昇を続けていることがわかります。

新通貨ビットコインキャッシュを手に入れた

とうとうビットコイン分裂の山場と見られていました8月1日が過ぎました。 8月1日に何が起こったかというと、ビットコイン(BTC)から分岐して新しい仮想通貨ビットコインキャッシュ(BCH or BCC)が誕生したのでした。 実際に分岐が発生したのは日本時間で8月1日の21:30頃でした。直前まで本当に分岐するのか疑問視する声もありましたが、少なくとも分岐自体は確かに発生したことが確認されました。

仮想通貨が全面的に下落中。どこまでいくか

下落の兆候は一昨日7月10日の夜20:00頃から現れました。ビットコインの1時間足チャートでみると、こんな感じです。 23時台に一度大きな下落があり、その後も若干の上げ下げを繰り返しながら、今日に至るまでジリジリと下げ続けています。 289k円付近から落ち始めて今日10時頃の現状の底値が258,888円ということで、下落幅は10%を超えています。

今日からモナーコインを掘ることにした

よく考えてみると、モナーコインの半減期到達まであと二十数日しかありません。この半減期に達すれば、同じパワーを投入しても採掘量は確実に減ります。 それを考えると今の時期の数日は貴重な気がしてきました。したがって即刻モナーコインの採掘を始めることにしました。 ただモナーコインの採掘を再開してみると、まだ半減期に到達していないにもかかわらず採掘量が以前より減っている気がします。

モナーコインが2倍に急騰

モナーコインの価格は数日前まで高くても40円程度で推移していましたが、昨日あたりから急に上昇を開始しました。 昨日の終値で50円を超え、今日は更に急伸して75円から85円程度で推移しています。2日で従来の約2倍に上昇したことになります。 この価格急騰の原因は、来月に迫っている半減期の影響ではないかと言われています。

パソコンのためにエアコン投入

サーキュレーターによる強制換気法の発見により、外気を室内に強制循環させることで室内の温度上昇をかなり緩やかにすることができました。 また同時に下着姿などの薄着でその強制換気の風を体に浴びていれば、室温が30℃を超えてもまだ案外普通に過ごしていられることがわかってきました。 しかし人間様は耐えられてもちょっと心配なのが、仮想通貨をマイニングしているパソコンです。

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