仮想通貨一覧

500人以上ミュートしまくってTwitterの情報収集がやっとまともになってきた

最近は今一番興味があります仮想通貨につきまして、Twitterを使って日々情報収集をしています。 主要な仮想通貨のハッシュタグなどをTweetDeckで随時参照していますが、なかなか一筋縄ではいかない部分もあります。 問題はTwitterでは欲しい情報以外のノイズが非常に多いことです。

6月の電気代が去年より5割近く上昇

電気料金はよんでんコンシェルジュ内の実績照会のメニューで更に詳しく参照できますので、まず6月分の検針票を確認してみました。 エアコンを利用していないこの時期の電気代にしては、かなり高く感じます。 よんでんコンシェルジュでは過去の利用実績も簡単に参照できますので、1年前の同じ月の検針票も参照してみました。 やはり高くなっていますね。それも5割近いかなり大幅な上昇です。

大暴落から2週間、ビットコインはどうなった?

ピークから4割近くもの大暴落を演じたビットコインについてお伝えしたのが約2週間前の5月27日です。 以下が暴落以降の動きがわかるビットコインの6時間足チャートです。 これを見ますと、底値の203,690円を付けた5月27日の暴落以降、ビットコインが順調に回復していることがわかります。

NiceHashで初のマイニング報酬ゲット

また別のマイニングツールでの採掘に挑戦していました。 それがNiceHashです。こちらはかなりまとまった量をマイニングしないと報酬が受け取れませんので今まで話題にしていませんでしたが、やっと初回報酬が出ましたのでこれを機に書いてみます。 MinerGateと異なる点は、マイニング対象の仮想通貨は勝手にツール側で選ばれ、報酬はすべてビットコインで支払われることです。

やっちまった、買ったばかりの仮想通貨ネムが急落

買い始めた昨日は午前中が25円前後で推移し、午後からは26円に迫る展開でした。 買付の平均価格は25円強です。ところが今日に入ったあたりから一気に下げが強まり、14時台に最安値20.9円まで下落しました。 その時点で評価損が5千円強です。1日で入金した金額の約18%を失ったことになります。幸いその後は少し反発しましたが、今後の展開はまだ不透明です。

いつのまにかマネーフォワードがZaif、coincheckに対応していた

今日マネーフォワードを見ていたらいつのまにかZaifとcoincheckにも対応していたことに気が付きました。 ちょうどbitFlyerで買っていますビットコインとイーサリアム以外のアルトコインもちょっと気になってきたところでしたので、他のアルトコインを買えるこれらの取引所をそろそろ使ってみようかと思い始めました

アルトコイン投資はビットコインの価格変動リスク対策にはならない

昨日暴落しているビットコインの買い注文を出しながらイーサリアムのビットコインベースの値動きも見ていましたが、イーサリアムの価格はビットコインの値動きほど変動しないのです。 ということは円ベースで考えると、イーサリアムの価格がビットコインの価格と連動して動いるということになります。

ビットコイン、昨日の暴落はまだ序曲でしかなかった

昨日書きました第一波の急落(余震)と第二波の急落(本震)はチャート左側にある長い下髭の部分です。 これを見てもかなりの下落だったことがわかりますが、今日の下げはそれを超えるものでした。 下落は午前10:30頃から始まりました。昨日のように30分ほどの間に一気に数十k円も下げる急落ではなく、どこまでもジシジリと下げていくイヤな感じの下げです。地震というよりも地滑りといったところでしょうか。

とうとうやってきたビットコインの暴落

本震とも呼べる真の暴落は本日の午前8時頃にやってきました。 午前7時頃に327k円あたりからジリジリと値を下げ始めたビットコインは午前8時を過ぎたところで突如急落、わずか30分ほどの間に232,000円にまで到達しました。 その下落幅は約-95k円、率にして-約29%。1時間経たないうちに価値の1/3近くを失うというというとんでもない大暴落でした。

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