仮想通貨一覧

ピカラ光ネットから通信量超過の警告を受けた

うちでは現在、インターネットアクセスには賃貸契約に伴って無償で提供される光ファイバー回線を使用しています。 プロバイダーは四国電力が経営していますピカラ光ネットというところですが、正月の帰省から戻ってみたらそこからDMが来ていました。 なんと規定の通信量を超過したので、あと2回同じことをしたら帯域を制限しますよという警告です。

mieno低速モードで仮想通貨マイニングを試行中

今回は初めて実家での仮想通貨マイニングに挑戦してみました。 実家で使えるインターネット回線は、私が契約していますmineo SIMを使ったテザリングのみです。 長時間に渡って通信し続ける仮想通貨マイニングを残容量を消費する通常モードで動かすのはためらわれます。 そこでmineoの低速モードで仮想通貨マイニングを試してみることにしました。

大ボケ、NiceHashの資産残高は既に振込済みだった

ハッキング被害からの復活を果たしたマイニングプールのNicsHashですが、ハッキング被害前のユーザー資産残高が回復されるかどうかは来年1月末まで様子見が必要だと思っていました。 しかしNicsHashからの出金の受け皿にしていましたPCウォレットのElectrumを久しぶりに立ち上げてみたところ、驚愕の事実が判明しました。

ビットコイン乱高下の陰でネムが急騰していた

長らく鳴かず飛ばずの状態が続いていましたもう1つの投資中の仮想通貨ネムに激変が起こっていました。 以下は自分がネムの取引に利用しています仮想通貨取引所Zaifから引用したネムの直近の4時間足チャートです。 12月8日までは長らく30円前後の水準で推移していましたが、12月9日になって突如70円を超えるところまで急騰しました。

Bitzenyを掘り始めた

価格高騰を受けてマイニングにも人が流入し、現状モナーコインはかなり掘れる量が減ってきてしまいました。 現在の価格が維持されるなら何とか電気代の元は取れそうですが、月初の価格まで戻ってしまったら赤字が出そうです。 そこで、リスク分散のために最近Twitterなどで時々目にするようになりました仮想通貨Bitzenyも掘ってみることにしました。

なんとNiceHashがハッキングされてビットコイン大量盗難か

今日は私自身も利用していました仮想通貨の大手マイニングプールNiceHashがハッキング被害を受けたというニュースが飛び込んできました。 なんでもNiceHashのウォレットから謎のアドレスに向けて約76億円相当のビットコインが送金されたのが確認されているということですが、これがそのまま被害額になるのかはまだ調査中のようです。

モナーコインのマイナーを変えたらハッシュレートが2倍以上に上がって驚いた

NiceHashはレートで考えると個人レベルでできるマイニングとしては悪くないのですが、さすがに4カ月に1度しか報酬が受け取れないのではモチベーションが上がりません。 そこで今回NiceHashに一区切りがついた後は、以前にモナーコインを掘ってみたなどで書きましたモナーコインの採掘に戻ってみることにしました。

とうとうビットコインが100万円を突破

先日1ビットコイン 100万円が現実味を帯びてきたという話を書きました。 それからわずか4日しか経っていませんが、本当にビットコインが100万円を突き抜けてきました。 昨日11月26日のうちは100万円に届きそうで届かないじれったい相場が続いていましたが、日付が変わって本日11月27日に入るとすぐに急伸を始めてあっさり104万円に到達しました。

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