保険一覧

今年の自動車保険更新先の検討

去年は満足できるレベルの個人賠償責任特約を付けられる保険が「おとなの自動車保険」とソニー損保くらいしか無かったのが選定の大きな理由となりましたが、それが不要となりますと今年は選択肢が更に広がります。 そこで、保険料が安いと思われるダイレクト系損保会社のいくつかで見積りを取ってみましたが、やはり最低価格をたたき出したのは安いと評判のSBI損保でした。

賃貸用住宅保険の切り替え手続きと地震保険要否の検討

先日賃貸用住宅保険(火災保険)でお得なのはで書きました住宅保険の件ですが、乗り換えの手続きが終了しました。 新たに入りました保険は結局前回の記事で書きました通り、一番保険料が安い日新火災 お部屋を借りるときの保険にしました。 内容的には地震保険が無くなったことと家財保険の保険金額が約230万円から100万円に減ったことを除いては、今まで入っていた保険とほぼ同等です。

賃貸用住宅保険(火災保険)でお得なのは

ネットで調べたところ、オンラインで見積りができる賃貸向けの住宅保険(火災保険)がいくつか見つかりました。 実際に見積もってみると、調整できるのは家財保険の金額くらいで、他の特約などはほとんど調整できないパッケージ型の保険が多いようです。 私の場合、高額な家財は有りませんのでできるだけ家財保険を圧縮して保険料を安くする方向で見積もってみると、以下のようになりました。

賃貸契約時に加入する住宅保険の中身

私が契約している住宅保険(火災保険)は「リビングプロテクト総合保険」という商品名ですが、部屋を借りた時は退職も重なってバタバタしており、どういう内容かよく認識しないで不動産屋に言われるまま契約しました。 しかし今回通知されている更新保険料は2年で2万円近くとかなりの金額です。このまま契約更新すべきか判断するため、まず保険の内容について調べてみました。

天から降ってきた医療保険

今日、かんぽ生命の外交員の方の訪問を受けました。 この件については少し前に母から電話があり、私にかけていた養老保険が満期になってまた更新することにしたので、被保険者本人の同意と健康状態を確認するために郵便局の方から人が行くと聞いていました。 そういえば10年ほど前にも同じような話があって書類を書いたような気もしますが、そんなことはすっかり忘れていました。

NTTイフ利用でハピタスの2,500ポイントゲット

今日、ハピタスのポイントを確認したところ、珍しく2,500ポイントというまとまったポイントが付いていました。 これは、以前にNTTイフ経由で「おとなの自動車保険」契約で書きましたNTTイフ経由での自動車保険契約時に、ハピタスからNTTイフにアクセスしたことにより、付加されたものでした。 つまり、ハピタス→NTTイフ→おとなの自動車保険 という3段階を経て保険を契約したことになります。

NTTイフ経由で「おとなの自動車保険」契約

先日、自動車保険の更新先を検討で書きました自動車保険更新の件ですが、本日予定通りおとなの自動車保険に契約を申し込みました。 ただし、ただ申し込むだけでは芸がないので何かお得になる手段がないかと探してみたところ、NTTイフという保険比較見積もりサイト経由で契約すると色々特典があるということなので、これを使ってみました。

自動車保険の更新先を検討

この9月が自動車保険の更新月になりますので、今入っている自動車保険を更新するか、それとも他の保険会社に乗り換えるかを検討し始めました。 今回は主に以下の3点に注目することにしています。 基本的に保険料が安いか ゴールド免許の割引があるか 個人賠償保険の特約があるか まず上記の3点について、該当しそうな保険会社をピックアップしてみます。

不要な保険への加入を避ける方法

以下の日経新聞の記事によりますと、日本は世界有数の保険大国だそうです。 保険大国ニッポンを支える「考え抜かない加入」 :保険会社が言わないホントの保険の話 :年金・保険・税 :マネー :日本経済新聞 日本の生命保険料総額は米国に次いで世界2位で、人口は世界の2%以下なのに保険料では約20%を占めているとか。

新社会人へのお金に関する2つの提言

今日はKindleストアで無料公開中の以下の電子書籍を読んでいました。 ファイナンシャル・プランナー・マガジン Vol.005 毎号、複数のファイナンシャル・プランナーがお金に関する色々な話題について解説してくれる情報誌です。 半分はファイナンシャル・プランナーの宣伝という面もありますので過剰な期待は禁物ですが

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