学習・知的活動一覧

Langakuのコスパが改善していた

コインもとうとう尽きましたのでLangaku+に再加入しようとしたところ、システムがかなり変わっていました。 前は毎月コインがもらえてそのコインで有償話を読む方式でしたが、今はLangaku+に加入していると毎日チケットがもらえて、そのチケットで有償話が読めるようになっています。

マンガで英語多読アプリLangakuに挑戦中

Langakuはマンガで英語を多読することによって英語学習しようというコンセプトのアプリです。 集英社がバックについているようで、中で読めるマンガはジャンプ系が多いですね。呪術廻戦やSPY×FAMILYのような比較的新しい人気作品も含まれています(少女マンガもあり)。 ただ単にセリフが英語で読めるだけではなくて、多読を長く続けられるような工夫が随所にこらされています。

今さらながらチャットAIをさわり始めた

ネットやテレビ、雑誌などでかなり騒がれ始めましたチャットAIですが、自分も遅ればせながらやっとさわり始めました。 きっかけはブラウザEdgeのサイドバーにありますBing AIチャットです。 やはり最近のWindowsなら標準で入っていますEdgeにデフォルトで内蔵されているのはかなりデカいですね。

スマートノートにMetaMoji Noteを使ってみる

文具屋かダイソーでB5版のノートを買ってこようかとも思ったのですが、ここは前から気になっていましたMetaMoji Noteという手書きノートアプリを使ってみることにしました。 MetaMoji Noteは有償のアプリですが、無償版のMetaMoji Note Liteも提供されています。このLite版でもかなりの機能が使えますので、とりあえず無償で使い始めてみました。

「あなたを天才にするスマートノート」を読み始めた

岡田 斗司夫氏の「あなたを天才にするスマートノート」を読み始めました。 タイトルに「天才にする」なんて言葉が入っているので勢いだけの煽り本かと思いきや、結構地道で実践的なことが書いてあります。 また「スマート」ノートという言葉からスマホなどの電子デバイスを使ったノート術と思われるかもしれませんが、本書ではむしろ普通の紙のノートへの手書きが強く推奨されています。

ノートカバーというものを買ってみた

もちろんお金さえ出せば、良いノートはいくらでもあります。しかし日々自分の感情や思いつきくらいしか書かないノートに、1冊数百円〜数千円も投資するのはためらわれます。 そこで思い出したのが、以前から気になっていましたノートカバーです。 昔システム手帳というものが流行った時期がありましたが、最近のデフレの影響もあってか今はより安価で実用的なノートカバーというものがステーショナリーの世界で一分野を築いています。

100円万年筆のカートリッジをカーボンインクに交換

モーニング・ページのために購入したダイソーの100円万年筆(プラチナ Riviere)ですが、使い始めてから1ヶ月と1週間でとうとうインクがなくなりました。 交換用のインクカートリッジを買ってきましたが、ただ普通に交換しても面白くないので、今度はカーボンインクのカートリッジにしてみました。

あなたは一週間活字を読まない生活に耐えられるか?

ケーブルテレビが、今朝起きたら全く映らなくなっていました。さらに物件付属の無料のインターネット回線も使えません。 テレビが見えないのはともかくとして、インターネットが使えないのは私にとってはかなりキツいです。 しかしこれを機会に1日くらいはインターネットのない生活を送ってみようかとふと思いました。

「有頂天家族」読了

「有頂天家族 」を読み終えました。 これは以前の記事ボジョレー・ヌーボーの季節にあえて赤玉ワインなどでも少し触れました森見登美彦氏の小説です。 アニメの時にはその奇想天外な展開からかなりテレビ的な脚色がされているのだろうと思って観ていましたが、本書を読んでみるとアニメがかなり原作に忠実に作られていたことがわかり、驚きました。

スポンサーリンク