タブレット一覧

Fire HD 8で高城剛のLIFE PACKINGを読んでみた

Fire HD 8のセットアップも一段落し、いよいよ腰を落ち着けて活用するフェーズに入ってきました。 そこで1つやってみたかったのが、せっかく大画面のタブレットを手に入れたのだからカラーの雑誌を読んでみる、ということでした。 今月はまだ権利を使っていなかったKindleオーナーライブラリで何か良い本が無いか探してみることにしました。

Fire HD 8をスリープしないようにする裏技

各書籍ストアのアプリでダウンロードの指定をした後は待つしなないのですが、おそらく何時間(場合によっては何十時間)もかかるでしょう。 そこで困るのが、途中でFire HD 8が勝手にスリープしてしまうことです。自動スリープしないように設定できないか調べてみましたが、画面スリープについては最長でも30分までしか指定できないようです。

Fire HD 8のSDカードには何が格納できるのか?

数日にわたって書いてきました新型Fire HD 8ですが、当初やりたいと思っていたセットアップがだいたい終了しました。 そこで、買う前はよくわからなかった「SDカードにはいったい何が格納できるのか?」という点について、ここで一度まとめておきます。

Fire HD 8にTwonky Beamをインストール

実用的な無償のDTCP-IP対応アプリはおそらく存在しませんので、Fire HD 8で使う場合は課金を想定してAmazonアプリストア内から探す必要があります。 Amazonアプリストアを検索してみると、いくつか「DTCP-IP」のキーワードに反応するアプリがありましたが、最終的に実用に耐えそうだと判断できたのは1つだけでした。 それがTwonky Beamです。

Fire HD 8にGoogle Playのアプリをインストールする方法

FireタブレットではGoogle Playは使えません。替りにAmazonのアプリストアがありますが、アプリの品揃えはGoogle Playに比べるとかなり貧弱です。 また私の場合はこのFire HD 8を電子書籍と動画のビューアーマシンに仕立てたいのですが、そのためにはKindle以外に主に使っています電子書籍ストア 楽天koboとBookLive!のアプリを入れたいところです。

新型Fire HD 8が予定より1日早く到着

Fire HD 8ですが、予定より1日早く到着しました。 早速開封してみます。外装は安いFireと同じく、箱ではなく吊り下げるような形のパッケージですね。 内容物は本体と簡単な冊子2つ、ACアダプター、USBケーブルのみとシンプルです。

やっぱり新型Fire HD 8、買っちゃいました

結局Amazonで新型Fire HD 8を注文してしまいました。 発注するにあたってまず決めなければいけなかったのが16GBモデルにするか、32GBモデルにするかということです。 価格差は3千円ですので32GBモデルにしてもよかったのですが、主に想定している用途は電子書籍と動画の閲覧ですので、どうせmicro SDカードによる拡張が必要になりそうです。

本当に出てきた新型Fire HD 8

とうとうFire HD 8のニューモデルが姿を現しました。 実際に登場したニューFire HD 8ですが、前モデルと比べて一体何が変わったのでしょうか? 以下Fire HD 8の前モデルおよびFireと、ストーレジ最小の最安モデル同士で主要なスペックを比較してみました。

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