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Fire HD 10はポータブルテレビとしても優秀

最近うちでは、Fire HD 10がもう1つの用途で活躍し始めています。それはポータブルテレビとして使うというものです。 当然Fire HD 10単体ではテレビになりませんので、テレビのリアルタイム映像を転送できるDTCP-IP対応の録画レコーダーなどと、Fire HD 10上にインストールしたDTCP-IP対応のアプリを組み合わせて使うことが前提になります。

Fire HD 10への野良アプリのインストールが一筋縄ではいかなくなっていた

11月5日にFire HD 10に突然やってきましたFire OSの5.6.0.0へのアップデートは、表面上は特に問題のないアップデートでしたが、実はマニアには少し困った変更点が含まれていました。 それは外部からAPKファイルで持ってきた野良アプリのインストールができなくなっているということです。

とうとうFire HD 10にGoogle Playをインストール

最新情報をチェックすると、root化やデバッグ機能などを利用しなくてもGoogle Playストアのアプリをインストールすることはできるということがわかってきました。 情報としては例えばこちらなどを参考にさせていただきました。 Amazon Fire HD 8/10(2017:第7世代)にGoogle Playをインストールする方法 | 有限工房

Fire HD 10の録画鑑賞用にDiXiM Playを買うかどうか迷う

他に録画持ち出し用のアプリは無いのかと思いAmazonのアプリストアを探ってみると、DiXiM Playが見つかりました。 こちらはiPhoneの方で使っていますアプリDiXiM Digital TVと同じベンダー デジオン製で、インターフェースもDiXiM Digital TVと似ている気がします。 ただ表記上は無料ダウンロードとなっていますが、実際には動画が1分しか再生できない試用版です。

Fire HD 10にTwonky Beamをインストールしてみた

昨日到着の新型Fire HD 10ですが、本機に手を出した目的の1つは録画データをダウンロードして鑑賞することです。 録画データのダウンロード・再生に使用するのは、以前に「Fire HD 8にTwonky Beamをインストール」で書きましたDTCP-IP対応のアプリTwonky Beamです。

新型Fire HD 10 ファーストインプレッション

手元にあったFire HD 8と比較すると、外見のボタンやスロット、スピーカーなどの配置はほぼ同じですので、並んでいると本当に親子のようです。 この写真で見ると大きさの差はそれほどでもないように感じるかもしれませんが、手で持った時のサイズ感は全然違います。やはり10インチは巨大ですね。

いきなりの割引クーポン増額で思わずFire HD 10を買ってしまった

なんとFire HD 10は今月発売が開始されたばかりにもかかわらず、当初4,000円だったプライム会員向けの割引クーポンがいきなり6,900円に増額です。 11月5日までの期間限定とはいうものの、これでは予約してまで今月Fire HD 10を手に入れた人は立つ瀬がないですね。 しかしまだ手を出していなかった自分にとっては思わぬ朗報ということで、衝動的にポチってしまいました

Fire HD 8で雑誌の文字が読みにくいときには、、、

うちのメインの電子書籍リーダーとなっていますFire HD 8ですと、雑誌の中の文章は文字が小さくてかなり読みにくいのです。 この点を解決するためだけに、新しくなった大画面のFire HD 10を買うことさえ一瞬考えました。 しかしKindleアプリは固定レイアウトの書籍についてはズーム表示ができることを思い出しました。

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