人生・生き方一覧

死亡予定日を占う

Twitterを眺めていたら、「 あなたの死亡予定日教えます 」というページが流れてきました。 性別、生年月日、住んでいる場所、体形、慢性病の有無などをざっくり入力すると結果が出てきます。 その結果出てきた答えがサブタイトルの通り、なんと驚きの6.5年!私、63歳で死んじゃうの?

2020年の目標

今年1番目の記事は、年内の目標などを簡単に書いてみたいと思います。 ただリタイア生活もマンネリ化してきていますし、目標といってもそれほどきっちりしたものではありません。それでも許されるのがリタイア生活の醍醐味と思っておくことにします。

2019年の目標は

例年年頭の投稿は去年の振り返りと新年の目標ということが多かったのですが、リタイア生活ももう5年を超え書くこともマンネリ化してきましたので、当面の目標だけ簡単に書いてみます。 父親の死に一区切りをつける。とりあえず直近の目標はこれです。まずは1月中旬の四十九日を無事終えることが直近の目標ですが、それが終わった後も遺産相続関係の手続きなどが残っています。

父親の大学病院受診4回目

今日また父親のがんの診断のため、大学病院に行ってきました。今回で4回目の受診です。 今までは両親そろって出かけていましたが、今回は母親が外せない用事があるということで私と父親の2人だけでの受診となりました。 今回もまず血液検査を受けましたが、白血球の減少など免疫系への致命的な副作用は確認されませんでした。

父親の大学病院受診3回目

父親のがんの3回目の受診のため、両親を連れてまた大学病院に行ってきました。 前回同様まず血液検査を受けてから医師の診断となりましたが、今回も白血球の減少など免疫力の低下につながる副作用は確認されなかったとのこと。 これは良い知らせですが、一方相変わらず父親に食欲が戻ってきていないのが最大の問題です。

父親の大学病院受診2回目

父親が抗がん剤を服用し始めてから約2週間が経ちました。 このタイミングで抗がん剤の副作用の出方をチェックするということで、再び両親を連れて大学病院に行ってきました。 副作用の中でもっとも心配された白血球の減少などによる免疫力の低下は今のとこと確認されないということで、その点は一安心しました。

時間の使い方の断捨離

父親の病気の件で、今までのようにのほほんとその日暮らしをしているわけにはいかなくなってきました。 こうなりますと、自分の持つ時間を何に割り振るかが重要になってきます。 時間にしろ何にしろ、対象を取捨選択して整理するには、比重の大きいもの見極めてそこに重点的に手を付けていく必要があります。

闘病生活の前に立ちはだかるお寺の壁

今日は実家から徳島への移動日でしたが、その前に父親がどうしてもお寺に早朝参拝したいというので朝5時起きで準備をしてお寺まで行ってきました。 まあこれは1回限りのことですのでまだ良いのですが、今回の帰省でお寺に関する活動が両親の生活に想像以上に負担をかけている実態がわかってきました。

父親の闘病生活開始

今私の生活にかなり大きな変化をもたらしそうな事態が発生しています。 それは父親がガンを発症したということです。今年の健康診断で胃に腫瘍が見つかり、CT検査をした結果、どうも肝臓にも転移が見られるようです。 いよいよ本格的に治療をしなければまずいということで、両親をつれて大学病院に行ってきました。

全てがうまくいかないと感じる時は

ゴールデンウィーク明けにこれも一つの五月病?なんて記事を書きました。 このときから1ヶ月ほどたって多少気分も落ち着いてきましたが、まだ無気力感を引きずっている感じです。 さらにこういう時に限って、身の回りの状況も総じて下り坂だったりします。

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