人生・生き方一覧

働かないアリがいる理由

以前に働かない働きアリがいるという話をTwitterか何かで見かけたような気がしますが、今日その理由について詳しく解説している記事を見つけました。 こちらの記事によりますと、アリによって働き方に違いがでるのは「腰の重さ」によるものとのこと。 ここで云う「腰の重さ」とは、特定の刺激に対して反応するかどうかを決めるしきい値の大小で、遺伝的に決められる要因とのこと。

アプリ「シンクル」がじんわり面白い

AmazonのPrime Readingで入手した「モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書」を読み終わりました。 本の感想についてもまた機会があればもう少し書きたいと思いますが、本書の最後に紹介されていましたアプリが面白かったので、ここからはそのアプリの話をします。 アプリというのがこちらの「シンクル」です。

2017年の振り返りと2018年の目標

今年一番目の記事は恒例の2017年の振り返りと本年2018年の目標について書いてみたいと思います(と言ってもリタイア生活もすっかり定着してマンネリ化しつつありますので、もはや建設的なことはあまり書けないのですが)。 後ろの投資のところで書きますように2017年は投資収益が大幅に伸びましたので、収入全体としては大成功の年だったと言って良いでしょう。

そろそろ地元に戻ることも考える必要があるか

今回帰省していて実感したのが、両親の体に想像以上にガタがきているらしいということです。 両親とも結構我慢強くてあまり表立って口には出さないのでわかりにくいのですが、断片的に出てくる話などを聞いていると色々と症状を抱えていることがわかってきました。 こうした両親の様子を見ていると、そろそろ実家のある岡山に戻ることも本気で考える時期が迫ってきた気もします。

当たり前のことが当たり前にできる幸せ

「失ってみて初めてわかる有難さ」という言葉があり、普通は親のことなどを言うと思いますが、これは健康についても当てはまりますね。 何気なくやっていたこと、何気なく出来ていたことが体の不調でできなくなったとき、はじめて普段「普通」に生活できていたことの有り難みを思い知らされます。

老人介護施設の独特な雰囲気は実際に見てみないとわからない

昨日は両親が老人介護施設に入院している叔父(父親の弟)を見舞いたいというので、車で送り迎えをしていました。 老人介護施設の独特な雰囲気というものも、行ってみて初めて実感しました。 比較的綺麗で近代的な建物であり、働いているスタッフの印象も決して悪くはありません。 しかし各階のエレベーターに通じる扉はスタッフに頼まなければ開けることができず、また匂いなども少し独特なものがありました。

AIやロボットに食わせてもらいたいなぁ

個人的に理想なのは「鵜飼い」ですかね。鵜の代わりにAIやロボットに働いてもらってその上前だけはねると。 より具体的には、パーマンのコピーロボットに働きに出てもらって、お給料をもってきてもらうイメージ。 これが実現できれば、国とか組織に依存しなくても悠々自適の生活ができますね。ただ現状はテクノロジーがそこまでは進歩していません。

久しぶりに作業に追われる生活をしてリタイア生活の価値を再認識

結果として、通常であれば録画した番組やネット動画を見たり、ネットを巡回したり、電子書籍を読んだり、ゲームをしたりしていた時間が大幅に削られました。 普段生活している時には「俺、こんな暮らしをずっと続けていていいのだろうか?」などと考えることもあるのですが、いざ外部的な要因でそれができなくなってみると、無性にそういう生活が愛おしくなります

2016年の振り返りと2017年の目標

今年も一番最初の記事は2016年の目標を振り返りつつ、本年2017年の目標について書いてみたいと思います。 去年も基本的に就職は諦め、ブログや資産運用などで極力収益を上げいくという方針で過ごして来ました。 結果としては昨日の記事2016年の資産推移を振り返るで書きましたように、生活費が差し引かれてもトータルの資産残高は若干プラスでした、

「仕事は楽しいかね? 」読了。大切なのは日々の変化とチャレンジ?

先日Kindleオーナーライブラリーで毎月1冊無料を初体験で書きました、1冊目のKindleオーナーライブラリー取得書籍「仕事は楽しいかね?」を読み終わりました。 おそらく分類的には自己啓発書に入る本ですが、書いてあることはかなり型破りです。 成功に必要なのは明確な目標でも緻密な計画でもなく、常に新しいことを試し続けることだと。そして、今すぐそれを始めろと言います。

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